関根史織(Base Ball Bear)、tatsu(LA-PPISCH)、オータコージ(曽我部恵一BAND、L.E.D.、ベーソンズ)によるインストユニット・sticoが、8月22日(木)に東京・Shibuya 7th Floorで「stico presents The Dawn of Chapman Stick Vol.3!!!」を開催する。今回はフルカワユタカを迎えての企画となる。
sticoはプログレッシブロック通として知られる関根が長年のトニー・レヴィン愛を結実させ、チャップマンスティックの新たな境地を切り開くべく昨年結成したユニット。今回の公演にはメンバー3人のほか、西田修大(吉田ヨウヘイgroup)がゲストとして参加する。チケットは7thFLOORメール予約にて受付開始となる。
stico presents The Dawn of Chapman Stick Vol.3!!! ~stico meets フルカワユタカ~
2019年8月22日(木) Shibuya 7th Floor
OPEN 18:30/START 19:00
前売 3,500円 /当日 4,000円(ドリンク代別)
OPEN 18:30/START 19:00
前売 3,500円 /当日 4,000円(ドリンク代別)
<チケット予約>
ご予約は7thFLOORメール予約にて8月21日(水)まで承ります。
下記アドレスに公演名・お名前(フリガナ)・予約人数をご記入の上、送信してください。
ご予約の確認がとれましたら返信いたします。
予約アドレス:nanakaiyoyaku+822@gmail.com
stico(スティコ) プロフィール
- <メンバー>
関根史織 (Chapman Stick)
tatsu (bass)
オータコージ(drums)
<Geust>
西田修大(g) - プログレ通としても知られる、Base Ball Bearのベーシスト、関根史織が永年のトニー・レヴィン愛を結実させるべく、自らチャップマンスティックを操り、研究し、チャップマンスティックの新たな地平を切り開くべく結成したインスト・ユニット。
2018 RISING SUN ROCK FESTIVALでの単独パフォーマンス。Base Ball Bearの1stAL「C」のプロデューサーでもある、tatsu(レピッシュ)とのセッションを経て、たまたま見に来ていた、オータコージ(曽我部恵一BAND/L.E.D/ベーソンズetc.)拉致し活動を開始。
2018年9月のセッションでは、いとうせいこう氏が飛び入りして、ポエトリー・リーディングを披露するなど、すでに様々なミュージシャンからの注目を浴びている。
今回は、ほぼsticoのメンバーであり、中村佳穂、けもの、Ortance等でも活躍している、西田修大も参加。